エッチ時に汗をかく女・かかない女










夏場のセックスは少々冷房を入れても、結合してから数分経つと汗がじんわり滲んでくる。
さらに時間が経過すると、正常位など男性が上位の体位であれば汗が噴出し玉になり、彼女の胸にポタポタとしずくが落ちる。
腰の動きを止め、「汗が落ちた。ごめんね」と彼女の胸に落ちた汗を拭ってやろうとしても、「いいの。あなたの汗なら嬉しいもの」とにっこり笑ってくれると、いっそう愛しくなるものだ。
男って単純なもので、その言葉が励みになって更にがんばり出す。
皆さんもこんな経験は結構あるのではないかな?

セックス時においては、男性の方が女性よりも当然運動量が多いこともあって、汗をかく量は多いはず。
一方、女性の場合、直ぐに汗をかく女性と、あまり汗をかかない女性がいる。
個人的には汗をかいてくれる女性の方が、こちらも断然「がんばり甲斐」を感じるわけだが、果たして医学的にはどうなのだろうか。

ある書物によると『汗かきと感度の関連性』暑い時や運動中に汗がよく出るタイプの女性は総じて感じやすいタイプと言われている。
血行が良く抹消血管が開きやすく、膣の内部の感度もいいことが多いといえる。
手を軽く握って歩くうちに掌が汗ばんでくるタイプの女性はかなり期待できる。
彼女とまだエッチまで至っていなくても、感度は予想できる。
スポーツを一緒にしながら、彼女の汗の出具合をチェックするのもひとつの方法なのだ。
身体を動かし汗をかいたということは膣内でも活発な分泌が起きていると考えてよい。
そんな女性は早めに口説き落としたほうが男としては得だろう。
っていうか、そういう日は彼女もかなり感じやすいはずで、エッチの絶好のチャンスだし、疲れていても相当萌えるはず。

男性の場合、イッたかどうかは【発射】という事実から確認することは簡単だが、女性の場合はイッたかどうかは分かりにくいものだ。
「イッた?」等と相手に聞かなくてもある程度分かる方法がある。
セックス後に相手がじっとり汗ばんでいればイッたと判断してもいいだろう。
もっぱら、イッた場合、大体の女性は自分から、「すごくよかったわ。イっちゃった」という女性が多いが、たまに嘘をつく子がいるらしいので、言葉は100%ではないってこと(笑)

さあ、これから暑い夏に向かっていくけど、ベッドでは男性も女性もがんがん汗を流そうね~!


















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