(座位その2)








男と女が向かい合って座り、お互いが両手を後ろに着いて、
身体を支えながらお互いの脚を絡ませて行なう体位である。
その場合、通常は男の脚が下で女の脚は上になる。
結合がやや浅く少し動きにくい欠点はあるが、
お互いの性器が丸見えになるため、視覚的な刺激は満点である。
わざと性器を見つめながら、エッチな言葉を並べたてると、
女性は早くもじっとりと来て・・・

体位移行のための繋ぎの体位として、あるいは、休憩時に使う等、
比較的軽く見られ勝ちな体位と言えるが、
小生はこの体位が、相手の表情が見える点やキスや
愛撫が自在である点等の理由から、お気に入りの体位と言え、
かつてはこの体位で結構長丁場に及んだこともあった。

なお、この体位は男女の姿が酷似しており、
まるで鏡を見ているようであるところから
いつしか人々は『鏡茶臼』と呼ぶようになったと言われている。







鏡茶臼01 鏡茶臼02 鏡茶臼03 鏡茶臼04 鏡茶臼05
鏡茶臼06 鏡茶臼07 鏡茶臼08 鏡茶臼09 鏡茶臼10











舞ワイフ










夜学問2

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